ゴルフ工房でのクラブ組み立てを前提として「組み立て調整機能」を備えている

こだわりを追求する方にピッタリのヘッドがプロギアから登場です!その名も「TUNE(チューン) 01/02 ドライバー」はホーゼルの内径をシャフト径よりやや大きい9.05㎜にしてあり、クリアランスを設けることでロフト角、ライ角、フェースアングルの微調整をクラフトマンが出来るようにしてあるそうです!

画像1: ゴルフ工房でのクラブ組み立てを前提として「組み立て調整機能」を備えている
画像2: ゴルフ工房でのクラブ組み立てを前提として「組み立て調整機能」を備えている

さらに4g、6g、8g、10g、12gの5種類のネジウェートを用意してあって(標準は4g、10g装着でヘッド質量198g)、組み合わせや取り付け位置の反転でヘッド質量、重心位置が多様に調整できるなどなど、シャフトのマッチングとともに様々なスペックのクラブに組み立てることが出来るんですって。

画像3: ゴルフ工房でのクラブ組み立てを前提として「組み立て調整機能」を備えている

また、個体ごとにスペックを実測しているので、より細かな調整を求めるこだわりのあるゴルファーの要望にも応えることが出来るそうです。

ラインナップは、左を気にせず叩ける「チューン01ドライバー」と、やさしくつかまる 「チューン02ドライバー」の2つでロフト角はどちらも9.5度・10.5度の2種類。ゴルファーのプレースタイルや技量などに合わせてベストなクラブに組み上げられるよう、ヘッド質量のお調整やシャフトの挿し方でロフト角、ライ角、フェースアングルの微調整をゴルフ専門店・工房で行うことが出来ます。

ちょっと気になったあなた。さらに詳しいスペックや内容はコチラをごらんください(^^♪↓↓

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.