敷地面積4万平方メートルの日本最大級のゴルフ練習場が宝塚にオープンしたとか。その中でもパッティンググリーンは"世界最大級"とか! 一体どんなところなの?

関西初のクラブハウス隣接ゴルフ総合練習場

大阪や神戸方面から40分の好立地にある「新宝塚カントリークラブ」内に2016年10月21日にオープンした「バーディーズガーデン新宝塚」。

全長約300ヤード、30打席の「ドライビングレンジエリア」、約3000平方メートルのベント芝グリーン「パッティングエリア」、天然芝からのアプローチやバンカー練習ができる「アプローチエリア」の3エリアで構成されている。

週末にここに来たら1日中特訓ができそうだ! ひとつずつ見て行こう。

画像: 屋根付きのドライビングレンジ

屋根付きのドライビングレンジ

ドライビングレンジには、約300ヤード、 30打席の広々としたスペースに開閉式の屋根を設置。フェアウェイバンカーからの練習も行うことができる。

画像: とにかく広いパッティングエリア

とにかく広いパッティングエリア

パッティングエリアは約3000平方メートルの広大なべント芝で5段グリーンを構成。練習グリーンとしては世界最大級の規模だとか。

画像: 芝の上から練習できるアプローチエリア

芝の上から練習できるアプローチエリア

アプローチエリアでは天然芝の上から、 様々なライからのアプローチをみっちり練習可能。高低差2メートルの多様なシチュエーションを試せる2種類のバンカーで実戦に向けた練習もできる。

画像: バンカーエリアで実戦的な練習もできる

バンカーエリアで実戦的な練習もできる

料金は、ドライビングレンジ 30球/350円、アプロ―チエリア 1時間/1500円、2時間/2000円、時間制限なし/3000円とのこと。※ 変更になる場合があります

ゴルフ練習天国、一度行ってみてはいかがだろうか?

コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.