どうしてもスライスが直らない。ネットで書いてある通りに練習してるんだけどな……。ちょっと待って、その練習方法、本当に合っているのだろうか? ″屋根裏のプロゴルファー″こと、タケ小山プロ直伝の“本当のスライスレッスン”を受けてみよう。

その1「言葉に惑わされていませんか?」

「もっとフックに握ろう」や「クローズスタンスで」「手を返して」なんてよく言われるが、言葉の本質を理解していないと間違った練習方法になりやすい。下記の記事ではこの言葉たちの本当の意味を分かりやすく説明してくれている。スライスがなかなか直らないプレーヤーには一見の価値ありだ!

その2「スライスの原因を見極めろ!」

そもそもスライスが起こる原因が分からずにがむしゃらに球を打ち続ける人が多いが、それはまったくの逆効果。スライスの原因の見極め方を下記の記事では紹介している。「ヘッドが手元を追い抜く感覚」って一体……。

その3「スライスを直すには“立てひざ”で打つ!?」

体の回転とクラブの動きを一致させるための秘策ということだが、実際のやり方を教えてもらった。このドリルで驚くほどスライスが良くなるという。

スライスに悩んでいる方はぜひこのドリルを試してみよう! 周りに悩んでいる人がいる方もこのドリルを教えてあげるといいかもしれない。

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