通称「カチャカチャ」と呼ばれる弾道調整機能がついたドライバーが一般的になりつつある。みなさんは、自分好みに調整することができる「可変式」と昔ながらの「接着式」、どちらがお好みですか? アンケートを実施します!

自分好みに調整できる「可変式」と、昔ながらの「接着式」

今では一般的になっている弾道調整機能、通称「カチャカチャ」。レンチ1本でロフト角やライ角、フェース角などを自分好みに調整することができる便利な機能だが、一方で最近では、この「カチャカチャ」機能をあえて搭載していないニューモデルも発売されている。

画像: 話題のキャロウェイ「エピック」は、ネック周りに調整機能のない「スター」(写真左)と、調整機能のある「サブゼロ」(写真右)の2タイプがある

話題のキャロウェイ「エピック」は、ネック周りに調整機能のない「スター」(写真左)と、調整機能のある「サブゼロ」(写真右)の2タイプがある

果たして、カチャカチャ付きの「可変式」と、調整機能のない「接着式」、本当にいいのはどっちなのか? みなさんのご意見をお聞かせください。

「可変式」VS「接着式」、あなたはどっち派?

  • 可変式(調整機能あり)がいい
  • 接着式(調整機能なし)がいい
  • 可変式(調整機能あり)がいい
    58
    509
  • 接着式(調整機能なし)がいい
    42
    374

それぞれのメリット・デメリット、選ぶ際のポイントなどについては、3月14日発売の「週刊ゴルフダイジェスト3/28号」で詳しく解説します!

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