ショットは良くてもパットはダメ、という人は少なくない。そんな人は自分のパッティングを一度解析してみてはいかがだろうか? 今まで見えてこなかった自分の長所・短所が見えてくるかもしれない。

チェック項目はなんと28項目! 自分のパッティングが丸裸に

こんにちは! バンキシャM子です('◇')ゞ パットラボといえば、ゴルフスタジオやゴルフクリニックをはじめ、国内のみならず世界のツアープロたちも使っているパッティング診断システム。超音波計測技術を使用した分析ができ、パットをあらゆる面から完全に分析。世界でもっとも正確にパット分析を行う機械として様々な分野で活躍しています。

画像: 好奇心旺盛なM子、とりあえず試します

好奇心旺盛なM子、とりあえず試します

そんなパットラボがジャパンゴルフフェアで体験できるということで、さっそく診断してもらうことに。センサーのついたパターを選び、フェース面をセット。5球連続でボールを打って、それぞれで診断ができるということで……。個人的には1発勝負じゃないところがよかったです。

主な診断項目は、フェース角度・パター起動・打点・ロフト・ブロー角・クラブヘッドの回転・タイミング・速度・加速度など。

診断結果がこちら! どれどれ……。

画像: 悪くないんじゃないですか~

悪くないんじゃないですか~

フェースエイム100パーセント。へー、すごいじゃん。と思っていたら、計測してくれたパットラボのスタッフさんが何やら興奮した様子。

「フェースエイムが100パーセントだったのは、僕がみた中ではキム・ヒョージュ以来2人目です!」

画像: こんなところまで見られてるの?

こんなところまで見られてるの?

ちなみに松山英樹でさえ97パーセントだったそうで、私のパターのアドレスの“向き”は世界レベルだということが分かりました。個人的にはもうそれだけで十分でしたが、結果というのは残酷なもので、インパクトテンポは18パーセント。赤点どころじゃありません。

画像: こんな角度からも⁉ 恥ずかしー

こんな角度からも⁉ 恥ずかしー

実際に打った状態を3Dで見ることもでき、自分の長所とともに、問題点も浮き彫りにならざるを得ないんですね。というように、自分のパッティングの問題点が浮き彫りになる「パットラボ」。パットにお悩みの方はぜひ立ち寄ってみてくださいね。ブース番号はC35ですよ~!

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