4月5日(日)まで浅草六区ブロードウェイで開催される春のイベント「浅草六区 SAKURA STREET-桜艶通り-」会場内に、特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE」が出展される。春の浅草で会場に出現した桜並木を眺めながら、ブースで一服を楽しんでみてはいかがだろう。

イベント会場の2カ所に出展

江戸時代、桜の下で酒や芸能を楽しむ花見は、人々が春の訪れを味わう“粋”な文化として親しまれてきた。「浅草六区 SAKURA STREET-桜艶通り-」は江戸の文化や情緒が色濃く残る街・浅草を舞台に、そうした花見文化を現代の街イベントとして再解釈したもの。

通りに現れる桜並木の中で、花魁道中や和楽器演奏などさまざまな江戸情緒あふれる演出を展開。艶やかに咲く桜と江戸文化の粋が重なり合う、浅草ならではの春の情景が表現されるイベントだ。

画像: 「Ploom LOUNGE」は会場内に2カ所。それぞれ「EVO」シリーズのテイスティングも可能

「Ploom LOUNGE」は会場内に2カ所。それぞれ「EVO」シリーズのテイスティングも可能

JTは、Ploom専用たばこスティック「EVO(エボ)」の新銘柄「エボ・サクラ・レギュラー」、および加熱式たばこデバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」のリミテッドカラー「フューシャフレア」の全国発売を記念してこのイベントに協賛。会場内の2カ所に「Ploom LOUNGE」を出展している。

ブースは全長20メートル。イベントのテーマである「桜艶」をコンセプトに、桜の装飾に包まれた中で20歳以上の喫煙者を対象に、加熱式たばこや紙巻きたばこを楽しめるほか、「エボ・サクラ・レギュラー」を含む「EVO」シリーズのテイスティングや、「Ploom AURA」の販売も行なっている。

ESOW氏とのコラボパネルを限定で製作

ブースに足を踏み入れると桜とともに、ESOW氏による「Ploom LOUNGE」のために描き下ろしたオリジナルイラストが目を引く。1972年生まれのESOW氏は自らのルーツである江戸の粋に影響を受けたグラフィックデザイナーで、浅草を拠点にして世界各国で作品を発表している。

画像: ブースでは浅草を拠点としたESOW氏のイラストレーションがひときわ目を引く

ブースでは浅草を拠点としたESOW氏のイラストレーションがひときわ目を引く

今回、そのESOW氏とのコラボレーションで「Ploom AURA」用のコラボフロントパネル全3種が数量限定で製作された。そのコラボフロントパネルは「Ploom AURA」をすでに持っている、もしくは会場でデバイスを購入した人を対象に、会場内の「Ploom LOUNGE」で交換してくれるという。

また、本コラボフロントパネルが抽選で当たるキャンペーンを、イベント終了後の4月6日10時から5月11日23時59分まで「Ploom CLUB」にて実施するとのこと。詳細は「Ploom CLUB」で確認を。

画像: ESOW氏とのコラボフロントパネルは「桜艶」「桜縁」「桜煙」(左から)の3種類

ESOW氏とのコラボフロントパネルは「桜艶」「桜縁」「桜煙」(左から)の3種類

春の浅草で、古き良き江戸を感じさせるイベントを見ながらの一服。これはこの時季ならではの特別なひと時になるに違いない。


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