アプローチは「オープンスタンス」がミスの元? ダフリや緩みを防ぐアドレス4つのポイント
プロや上級者とアベレージゴルファーには、アプローチの技術に大きな差があるとよく言われる。その差は一体どこから生まれてくるのだろうか。ショットは悪くないのにスコアがまとまらないゴルファーの多くは、実は「アドレスの時点でミスが出る構えを選択してしまっている」と指摘するのは、武田登行プロだ。週刊ゴルフダイジェスト2月24日号に掲載された「しっかりインパクトが正解だ! 」の中から、ダフリやトップの“負のスパイラル”を断ち切り、確実にスコアを縮めるための4つのポイントを、「みんなのゴルフダイジェスト」でもご紹介。