小型で高性能なゴルフレーザー距離計でお馴染みのSILLAID(シライド)から、画期的なGPSウォッチ『GW20』が登場した。大型で見やすく操作しやすいのが特徴で、3月6日(金)~8日(日)にパシフィコ横浜の展示ホールで開催されるJGF(ジャパンゴルフフェア)でも展示されるという。(株)イーノウ・ジャパンのブース(3-20)でその使いやすさを試してみよう!

大型なのに軽量だから快適にプレー

シライドは(株)イーノウ・ジャパンが展開するハイエンド向けゴルフブランド。超小型・超高速で話題となった本格派レーザー距離計『U6』を昨年末に発表したばかりだが、続いて年始にはブランド初となるゴルフGPSウォッチ『GW20』を発表した。

画像: 過去2年連続賞金王に輝いた今平周吾プロ、2024年にツアープロとしてデビューした清本美波プロもシライドのレーザー距離計とGPSウォッチ『GW20』を愛用

過去2年連続賞金王に輝いた今平周吾プロ、2024年にツアープロとしてデビューした清本美波プロもシライドのレーザー距離計とGPSウォッチ『GW20』を愛用

『GW20』の最大の特徴はAMOLEDディスプレイの大きさだ。そのサイズは業界最大級1.43インチ(同社調べ)。それにより高いコントラスト、滑らかな表示、細部まで鮮明な描写を実現。晴天、曇天に関係なく画面情報をはっきりと読み取ることができる。そして大型ディスプレイ採用ながら、ベルトを除く本体重量は約29gと軽量。だからスウィングのリズムを崩すことなく18ホールを快適にプレーすることができる。小さい、見にくい、操作しにくいといった、これまでのGPSウォッチに不満を持っていたゴルファーにはお薦めのモデルだ。

1.43インチとタッチパネルが大きいから見やすいだけでなく操作もしやすい

機能的には、画面上の任意の地点をタップするだけで「現在地点から目標地点まで」と「目標地点からグリーンセンターまで」の距離を瞬時に計測する3点間距離表示が注目。狙うか刻むかを、数値に基づいて判断することができるから安心だ。また、ホールの部分の拡大・縮小ができる機能や、グリーンの前・中央・後方までの距離表示、最大6カ所までのハザード情報といった機能も。プレーデータの記録や分析もでき、それらをタッチ操作しやすいのも大画面のメリットだ。

画像: タップ操作で3点間距離を簡単測定してくれるからレイアップやハザード越えにお役立ち

タップ操作で3点間距離を簡単測定してくれるからレイアップやハザード越えにお役立ち

収録コースは世界4万以上。日本国内では99%以上のコースをカバーしている。ゴルフ以外でも日常の健康管理デバイスとしても使用が可能な『GW20』。JGFのイーノウ・ジャパンのブースでその圧倒的な見やすさと軽さ、そして多彩な機能を体感してみよう。

レーザー距離計にも注目モデルが登場

シライドブランドはVMシリーズやVOYAGEシリーズといったレーザー距離計もラインアップされ、その性能はもちろん、コンパクトさや牛革を使った重厚さでもゴルファーから強く支持されている。そこに新たに超小型、超高速、超本格と3拍子揃ったモデル『U6』が加わった。

小型ボディのポケットサイズなのに視野はワイドで操作も簡単な『U6』

サイズは98mm×49mm×34mmのコンパクトサイズながら、より大きく鮮明な視界と0.02秒という業界最速クラスの高速測定を実現。片手でもピント操作が楽にでき、周囲の明るさに応じて表示の明度を自動調整する機能も搭載。測定モードは直線距離とピンロック、3点距離計測の3種類のみと、プロが求める必要な機能だけを厳選。これが超本格たる所以だ。

こちらもブースに展示されているから実際に手に取ってチェックしてみよう。

なお、期間中は「清本美波プロ直筆サイン入りU6」の特別展示、ならびに同サイン入り実機が当たる来場者参加型の特別抽選会が開催される予定だ。

JGF会場ではさまざまな新製品が展示され心が躍るが、本当に役立つものを探して歩くのも楽しい。(株)イーノウ・ジャパンのブースに行けばそんな商品との出会いが待っている。

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問い合わせ/(株)イーノウ・ジャパンTEL.045-550-7405

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