キャロウェイスタッフプレーヤーの7人に与えられたミッションは「みんなで一斉にパターを打ち、カップインすること」。誰がどこに立つ? 打つタイミングはどうする? 掛け声は? などなど、7人のプロたちによる大爆笑の悪戦苦闘っぷりをぜひご覧頂こう!

超豪華メンバーが、まさかの大苦戦!?

キャロウェイの特設サイト「キャロウェイテラス」で公開されたこの動画、男子は丸山茂樹に深堀圭一郎、重永亜斗夢。そして女子は上田桃子に佐伯三貴、藤田光里に柏原明日架と超豪華なメンバーが集結し、「全員同時にカップイン」に挑戦している。

これだけの豪華メンバーなら、あっさり成功しそう……? と思いきや、まさかの展開に。

画像: 超豪華メンバーが、まさかの大苦戦!?

まずは打つ順番決め。佐伯の提案で男子が女子を挟む形で並ぶことになった。一番打つ距離の長い“最後尾”を務めるのはやっぱり丸山。

画像: 周りから推され一番長いパットをすることになった丸山プロ

周りから推され一番長いパットをすることになった丸山プロ

そして順番はこの通り。ホールに近いほうから深堀、上田、藤田、重永、柏原、佐伯、そして丸山の順だ。

画像: ほとんど密着に近い距離に並んでいる状態だ

ほとんど密着に近い距離に並んでいる状態だ

いざやってみると、スウィングのテンポがバラバラ。ということでリズムを決めようと丸山が提案。先頭の深堀が「1、2、3」のリズムを言うことになるが……。

画像: 「結構みんなばらばらですね」と柏原

「結構みんなばらばらですね」と柏原

佐伯からは「もうちょっと早く」と言われ、テンポを上げると今度は上田から「私ダメですこれ!」との声が! 結局リズム感があると言う丸山が掛け声を担当することになった。

画像: スウィング練習なのになぜか打ってしまった佐伯に一同爆笑

スウィング練習なのになぜか打ってしまった佐伯に一同爆笑

早速、丸山の掛け声から1球目をスタート。しかし、3人が入らず失敗! すぐさま全員でグリーンの傾斜を確認。

画像: 前の球に当たらないようスピードにも気をつけなければならない

前の球に当たらないようスピードにも気をつけなければならない

5球目を失敗し、プロたちにも火がついた様子。深堀が「10回までやりましょう」と言うと、すかさず佐伯から「入るまでやるって!」との声が返ってきた。

画像: 負けず嫌いなのがプロ。難しいチャレンジでも成功するまでやります

負けず嫌いなのがプロ。難しいチャレンジでも成功するまでやります

そして20球目の挑戦。これくらいになるとみんなで掛け声を出すように。そして全員のパットが見事入りチャレンジ成功。これには全員が歓声をあげハイタッチ!

画像: 毎回入るわけじゃないのがパット。やっぱり成功すると嬉しい

毎回入るわけじゃないのがパット。やっぱり成功すると嬉しい

最後に「テイクいくつでしたっけ?」と確認する重永に対し、上田が「え? 3テイクくらいでしょ?」とごまかすシーンもあり和気藹々とチャレンジは終了した。

画像: グリーンの芝に7人の靴あとが着いていたことは秘密

グリーンの芝に7人の靴あとが着いていたことは秘密

トーナメントとは違う、リラックスした、しかし真剣なプロたちの表情が見られるこの企画。見れば試しにやってみたくなるかも!?

画像: 全員同時にカップイン! 7人でパターチャレンジ youtu.be

全員同時にカップイン! 7人でパターチャレンジ

youtu.be
コメントを読む・書く

This article is a sponsored article by
''.