週刊ゴルフダイジェストが10月24日から実施中の対象ドライバーを買ったレシートの数字が合えば総額100万円のゴルフクーポンが手に入る「レシート ナンバーズ キャンペーン」。対象ドライバーの1つであるブリヂストンゴルフ「ツアーB JGR」を試打したプロの感想は!?

“高弾道、打ちやすさ、強弾き”飛ばしの3拍子が揃ったドライバー

2017年9月15日にブリヂストンから発売され、瞬く間に多くのゴルファーの手に渡った「ツアーB JGR」。JGR特有のつかまりやすさをそのままに高弾道でビッグキャリーを残してくれる、まさに“飛距離モンスター”の名が相応しいドライバーと評判を呼んでいる。

画像: ●シャフト JGRオリジナル TG1-5(S)●ロフト角9.5度  ●ヘッド体積460cc  ●ライ角59度  ●長さ45.5インチ  ●クラブ重量295グラム  ●価格68040円(税込)

●シャフト JGRオリジナル TG1-5(S)●ロフト角9.5度 ●ヘッド体積460cc ●ライ角59度 ●長さ45.5インチ ●クラブ重量295グラム ●価格68040円(税込)

「スピンが効いて弾道が安定しています。球が上がりやすく、前方向より上方向に弾いてくれるため、すくい打ちになりにくいですね」

そう話すのは、試打した伊丹大介プロ。ヘッドスピード(以下HS)45m/sで試打したところ、262.3ヤード(キャリー245.4ヤード)の飛距離をたたき出した。「自然とボールが上がっていく」、「JGRはフェースの弾きが強く、ハイドローが打ちやすい」と打ちやすさを強調した。

同じく試打をした五十嵐瑞江プロは、「打ってみた印象は球が高い! ドローをイメージしやすいヘッドなので、打ちやすいし、打感もいい感じです」と言う。HS37m/sで試打をした五十嵐プロは222.7ヤード(キャリー200.5ヤード)とヘッドスピードがそんなに速くなくても、安定して飛ばすことができた。

画像: HS41m/sの江本プロは244.3ヤードの飛距離を記録

HS41m/sの江本プロは244.3ヤードの飛距離を記録

試打したプロたちも絶賛する「ツアーB JGR」。2017年ダイヤモンドカップを制した片岡大育、2017年KKT杯バンテリンレディスでツアー2勝目を挙げた西山ゆかりなどが早くも使用するなど、シーズン中に乗り換えてしまうほど高い性能を保持しているのだ。

画像: プロも納得の高性能

プロも納得の高性能

高い打音も弾き系フェースに合う

高い金属音は、いかにも弾いてくれるイメージがある。どの試打者も打ち出しがかなり高く、球が上がらない人に最適。

画像: イメージ通りの球が打てる

イメージ通りの球が打てる

この記事は、発売中の週刊ゴルフダイジェスト2017年11/7号「新作ドライバーとことん試打!」の一部を抜粋・編集したものである。他にも注目の新作ドライバーのデータがすべて載っているので、気になる人はチェックしよう。

画像: テスターはこの3人。左から伊丹大介(いたみ・だいすけ)HS45m/s、東北福祉大ゴルフ部を経て04年にプロ入り(左)。江本光(えもと・ひかる)54年生まれ、82年にプロ入り、青木功や海老原清治を師に持つ(中央)。五十嵐瑞江(いがらし・みずえ)全米女子アマでベスト16入り後、98年にプロ入り(右)

テスターはこの3人。左から伊丹大介(いたみ・だいすけ)HS45m/s、東北福祉大ゴルフ部を経て04年にプロ入り(左)。江本光(えもと・ひかる)54年生まれ、82年にプロ入り、青木功や海老原清治を師に持つ(中央)。五十嵐瑞江(いがらし・みずえ)全米女子アマでベスト16入り後、98年にプロ入り(右)

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写真/三木崇徳、野村知也

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