松村道夫が「これイイネ」と言ったレッスンのカリスマ江連忠プロ考案の片手打ちアイアン「ワンハンドグリップアイアン」についてご紹介します!

片手打ちでミート率アップ!

江連プロいわく「インパクトで頭を残しているつもりでも、実は突っ込んでいる人が多い」とのこと。切り返しやインパクトで頭が突っ込んでしまうのは、下半身よりも上半身のチカラが強いから。

その大きな原因は、右手(利き手)のチカラに頼っているからだと言います。そんな人に効果てき面なのが、片手打ち用のクラブ「ワンハンドグリップアイアン」なんです。

画像: 江連忠プロ考案のワンハンドグリップアイアン。グリップが太くて短いから手で操作しなくなる。クラブが短くて重いので体主体のスウィングが身に付く

江連忠プロ考案のワンハンドグリップアイアン。グリップが太くて短いから手で操作しなくなる。クラブが短くて重いので体主体のスウィングが身に付く

画像: 松山英樹も片手打ちの練習を怠らない。左右の手の役割を覚え、体と手が一体になって動く感覚を養っている

松山英樹も片手打ちの練習を怠らない。左右の手の役割を覚え、体と手が一体になって動く感覚を養っている

この片手打ち用クラブ「ワンハンドグリップアイアン」を松村道央プロが使用していると聞き、2016年9月1日~4日に開催された「フジサンケイクラック」で取材しました。

画像1: 片手打ちでミート率アップ!

練習場で、左右の手の役割を確かめるように右手左手と交互に打っていましたよ。ゆったりしたスウィングで、リズムよく打っているのが印象に残りました。

松村プロ「右手のチカラが抜けたら、左右の手がケンカしなくなりました。下半身と体幹で打てるようになったので、ミート率がアップしたように感じます。パワーがよりボールに伝わるようになりましたね」

画像2: 片手打ちでミート率アップ!

「ワンハンドグリップアイアン」の効果を実感している松村プロ。これからも練習メニューに取り入れていきたいとのこと。

松村プロも使っている「ワンハンドグリップアイアン」。気になる方は、下記からチェックしてみてくださいね!

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