VAN世代なら誰もが知っているアウター、スウィングトップ。「懐かしいな~」なんて思ったあなたは時代に乗り遅れているかも!? 実は今、若者たちの間でこの「スウィングトップ」がリバイバルブーム中なのだ! この秋冬は、立ち襟でビシッとキマる、大人のカジュアルアウターとして1着常備しておこう。

’70年代の大流行が、いま再ブレイク中!

時代を経ても色あせない完成されたデザインが支持されている「スウィングトップ」。昨年大好評につき、2017年の今年は“ダークグレー”と“ワインレッド”の新色で再登場だ。 

画像: 渋さが光る「ワインレッド」

渋さが光る「ワインレッド」

画像: どんな色にも合わせやすい「ダークグレー」

どんな色にも合わせやすい「ダークグレー」

綿・ナイロン・綿の3重織の(3層構造)素材を使用した製品染め(縫いあがってから色を付ける)で、これは通常の綿サイドのみの染めと異なり、“二浴染め”と呼ばれる手法で綿サイドとナイロンサイドの両方を染めてあるのがポイント。

また、綿とナイロン部分は異なる色を付けているため、角度によっては違った色に見えるという独特な色合いもたまらない。

1着あれば、着こなしの幅が広がる鉄板アウター

そもそもスウィングトップの特徴は、この「立ち襟」だ。シャープに見せるデザイン性はもちろんのこと、防寒にひと役買ってくれる機能性、さらにはしっかり前を閉めてしまえば中が見えないため、インナーの相性を考える必要がない! すなわち、どんなコーディネートでも合わせやすいという利点があるのだ。

画像: 襟は立てても寝かせてもOK!

襟は立てても寝かせてもOK!

また今回のコラボリアン特注商品にだけ、袖口のボタンを2つにしているため、きつめにセットすれば袖がほどよく締まり、スウィングを邪魔しない快適なプレーを約束してくれるはずだ。

画像: 逆開ジッパーだから、さりげなくインナーを見せて変化をつけるのもアリ

逆開ジッパーだから、さりげなくインナーを見せて変化をつけるのもアリ

落ち着いた色合いと、独特の風合い。さらにシンプルの中にも多くのこだわりがつまったONOの「スウィングトップ」。ゴルフ以外にもタウンユースでの着用もOK! 時代は変わっても、男の強~い味方であることに変わりなし。

これをつくったのは、岡山は倉敷児島でメイド・イン・ジャパンの伝統を築き上げ、ファッション界を知り尽くしてきたベテランのお洒落オヤジたち。男が惚れこむデザインと着心地をぜひ、お試しあれ!

ONOオリジナルスウィングトップの価格は2万6000円(税別)。カラーはダークグレー、ワインレッドの2色。サイズ展開はS、M、L。

詳しくはゴルフポケットをチェック!(週刊ゴルフダイジェスト11/21号「別注商品コラボリアン!」より)

GOLF5

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