高い飛距離性能と操作性で、PGAツアーやDPワールドツアーにおいて圧倒的な使用率を誇るテーラーメイドのウッド。国内女子ツアーでも、多くの選手が最新モデルの「Qi4D」フェアウェイウッドと「Qi4D」レスキューを続々と投入している。

「球がラクに上げられる!」

画像: 新垣比菜はQi4Dフェアウェイウッド、Qi4D MAX LITEレスキュー使用

新垣比菜はQi4Dフェアウェイウッド、Qi4D MAX LITEレスキュー使用

「球が上がりやすくなった。ラクに打てる気がする。アドレスのときのストレスがない」と語るのは、「Qi4D」フェアウェイウッドを実戦投入した新垣比菜だ。

画像: 穴井詩はQi4Dフェアウェイウッド、全美貞はQi4Dフェアウェイウッド、Qi4D MAX LITEレスキューを使用

穴井詩はQi4Dフェアウェイウッド、全美貞はQi4Dフェアウェイウッド、Qi4D MAX LITEレスキューを使用

同じく「Qi4D」フェアウェイウッドをチョイスした穴井詩と全美貞も、同モデルを大絶賛している。

「ボールが上がりやすくなって、距離も出るようになった。飛ぶけど高さが出るのでグリーンを狙いやすい。すごく使いやすいクラブです。風の影響もあまり受けないし、強い球が打てる」(穴井)

「とにかく安定感がある。構えたときに安心感があって、ラクに飛んでくれる」(全)

同モデルのソールには、可動式のTASウェイトが新たに搭載されている。市販品の標準設定は8gだが、穴井は4gに、全は6gに調整して使用しているという。

画像: Qi4D TOURフェアウェイウッド、Qi4Dレスキュー使用 山路晶

Qi4D TOURフェアウェイウッド、Qi4Dレスキュー使用 山路晶

ヘッド体積が170ccとよりコンパクトな形状で、操作性が高く飛距離性能に特化したチタン製の「Qi4D TOUR」フェアウェイウッドを選んだのは山路晶だ。

「超簡単に球が上がってくれるので、すごく楽。飛ばせるし、止めたいときには止められる」と、その性能に太鼓判を押す。

また、レスキュー(ユーティリティ)に関しては、「より球が上がりやすく、楽に打てるから」と、新垣と全は軽量モデルの「Qi4D MAX LITE」レスキューを選択している。

高弾道で、思い通りのショットでグリーンを狙える高い寛容性と安定性。進化した最新ウッドが、国内女子プロたちの力強い味方になっているようだ。

PHOTO/Tadashi Anezaki、Hiroyuki Okazawa、Getty Images


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