ロイヤルバークデールを舞台に熱戦が繰り広げられた第154回「全英オープン」2日目、ブライソン・デシャンボーに思わぬ事態が降りかかった。67-66の通算7アンダーでホールアウトし、大会レコードに並ぶ62を叩き出したルーカス・ハーバートに1打差の単独2位に浮上。ムービングデー(3日目)は最終組でプレーするはずだったのだが……、ラウンド後事態は急変。いったいなにがあった?
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