世界の一流ゴルファーたちが国の威信をかけて激突する「プレジデンツカップ」。コース上でのバチバチの真剣勝負はもちろんだが、チーム戦ならではの舞台裏の人間模様や“わちゃわちゃ感”も、この大会の大きな魅力だ。そんな今年の米国選抜チームにおいて、開幕前に最もイジられ、話題をさらった男がいる。弱冠21歳のルーキー、ジャクソン・コイブンだ。事の発端は、大会前夜に開かれた華やかなガラパーティーでのある「ハプニング」だった。

【動画】恥ずかしそうなJ・コイブン。女性陣のなかに「ポツンと一人」【PGAツアー公式インスタグラム】


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