月刊ゴルフダイジェスト10月号掲載の特集企画 ピン型パターがトッププロに愛される理由。「アンサー ミステリー! ”秘密”に迫る」より、誕生から50年を迎えたピン社のアンサー現行モデル3種類をドーンとプレゼントします!

ゴルフ好きのエンジニアだったピン社の創始者でありデザイナーのカーステン・ソルハイム。ガレージでパターを作った第1号は「1-A」というモデルで、打つとピーンと音がすることからPINGと名付けた話はあまりにも有名だ。

1966年に発表したモデル「アンサースコッツデール」はその妻ルイーズに「これがあなたのANSWER=答えでしょ」と言われたことからアンサーというモデル名になったとか。

でも、パターに刻印されている文字は「ANSWER」ではなくて「ANSER」。これは、スペースが足りずに”W"を抜いた(発音は同じ)と言われている。

プレゼント 1:ヴォルト アンサー2

極上の打感と転がりが得られる。歴代のウィニングパターを黄金で制作した、パターの貯蔵庫「ヴォルト」の名を冠する。高度な技術と気品をまとった最高品質の削り出しパターだ。

高級感のあるプラチナム仕上げで、直線的なラインでスクェアに構えやすいアンサー2モデルです。フェースの溝はインサートではなく最新技術で削り出されてる、SUS303の素材と相まって極上のフィーリングを生む。

プレゼント 2:カーステンTR アンサー2

光の反射を抑えるカッパーPVD仕上げ。上品なクラシックモデルにカッパーPVD仕上げを施した削り出しパター。17-4ステンレスのヘッドに「TR溝」を刻みミスヒットしたときの方向性と初速を安定させる。バックフェースに振動吸収材をインサートし最適な打感と打音が得られる。

プレゼント 3:ケーデンスTR アンサー2

距離と方向性が定まりカップに近づく。中央部と周辺部で溝の深さを調整することで、打点がバラついてもボール初速が安定する。ピン独自の「TR溝」をインサートに搭載したモデル。

どのモデルもアンサー2モデルだが、それぞれ特徴がある。どれを選ぶか迷ってしまうだろう。ドシドシご応募ください!

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