シニアの上級者と一緒に回る機会があり、412Yのパー4へ。そのシングルさんはドライバーで200Yちょっとで2打目も花道。しかし、アプローチで1mに寄せて入れてパー。一方私は、ドライバーは230Yを飛ばし、なんとかパーオンしたものの、ファーストパットが1mまで寄ったものの外してボギー。やはりショートパットの大事さを実感。ということで、これまでに「みんゴル」はもちろん、「週刊ゴルフダイジェスト」「月刊ゴルフダイジェスト」で紹介した「ショートパットに利く」記事を5本、厳選した!

藤田寛之は“スパット”が大事と話す

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