174個ものバンカーを擁する難コース、アロニミンクGCを舞台に熱戦が続く全米プロゴルフ選手権。第2ラウンドでは「67」をマークした松山英樹が通算3アンダー、首位に1打差の3位タイに浮上した。起伏の激しい特大グリーンが選手たちを苦しめるなか松山は入れごろ外しごろのパットを着実に沈め、4バーディ(1ボギー)を奪い、初日の34位タイから優勝戦線に割って入った。
【動画・約18分】松山英樹、ガッツポーズが出た7番のバーディパットは06:06~【全米プロ公式YouTube】
01:52~ 松山英樹、13番バーディパット
05:43~ 松山英樹、5番ティーショット
06:06~ 松山英樹、7番バーディパット
14:31~ 比嘉一貴、17番チップインバーディ
Round 2 Highlights | 2026 PGA Championship
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