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月刊ゴルフダイジェスト編集部
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
畑岡奈紗は「54度」を開いて使う。脱ハンドファースト時代の最適アプローチ
アプローチの世界に異変が起きている。ハンドファーストで上から打ち込む「V字」から、ゆるやかな軌道で打つ「U字」へと変化しつつあるのだ。2017年のミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンでプロ初勝利(通算2勝目)を挙げた畑岡奈紗は、「54度を開いて使うのがオススメ」と話す。一体、どのように使えばいいのか、新世代のアプローチを教えてもらった。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
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畑岡奈紗
アプローチ
月刊GD
月刊ゴルフダイジェスト
祝・初優勝! 親子2代で「ミズノ」ひと筋、川岸史果の14本
月刊ゴルフダイジェストで連載中の「マイクラブ・マイギアを語ろう!」。2017年11月号で紹介されているのは、2017年のマンシングウェアレディースでツアー初優勝を飾った川岸史果の14本。父・良兼と親子2代にわたって使い続けるミズノのギアに対する絶対の信頼を語ってくれた。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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GEAR
川岸史果
マイクラブ・マイギアを語ろう!
月刊GD
月刊ゴルフダイジェスト
松山英樹が3年かけてマスターした“脱ハンドファーストアプローチ”とは? 「月刊ゴルフダイジェスト11月号」好評発売中
現在発売中の月刊ゴルフダイジェスト2017年11月号(松山英樹が表紙)には上達企画が満載! なかでも要注目の記事を紹介しよう。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
月刊ゴルフダイジェスト2017年11月号
月刊ゴルフダイジェスト
“ステップアップ”で流行中! ウワサの練習器具「マモル君」の実力は!?
賞金1000万円超えの選手もいるなど盛り上がりを見せるステップアップ(女子2部)ツアー。次世代を担うプロたちの戦いの舞台で、ある練習器具が流行っているとのウワサをキャッチ。その名はアドレスキーパープロ「マモル君」。どこかで聞いたことあるような名前だけど、いったい何を守ってくれるのだろう……?
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
ステップアップツアー
吉野茜
井上りこ
横田英治
アドレスキーパープロマモル君
月刊GD
月刊ゴルフダイジェスト
プロの寄せワザやってみよう!球を包み上げるにはインサイドアウトがいい
プロのアプローチは、何気なく打っているように見えるが、ピンそばでピタッと止まる。「インサイドアウトの軌道で、球を包み上げるイメージで拾っていくといいです」と話すのは、小技の名手、河野晃一郎プロ。一体、どういうことか教えてもらった。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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河野晃一郎
アプローチ
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月刊ゴルフダイジェスト
ラウンド後にもう一汗。サウナで疲れがとれる理由
ラウンド後はシャワーで十分! それでは疲れを取ることはできないぞ。お風呂にじっくり浸かるのもいいけれど、短時間で疲れが吹っ飛ぶ“サウナ”がオススメ!
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
サウナ
月刊GD
月刊ゴルフダイジェスト
初優勝の最右翼! 堀琴音が“3年”使い続けるドライバー
月刊ゴルフダイジェストで連載中の「マイクラブ・マイギアを語ろう!」。2017年10月号で紹介されているのは、今シーズン初優勝の期待がかかる堀琴音の14本。中でも注目は、使用3年目となる“お気に入り”のドライバー。毎年新モデルにチェンジするプロも多い中、使い続けるには理由があった。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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みんなのゴルフダイジェスト
GEAR
堀琴音
マイクラブ・マイギアを語ろう!
月刊GD
月刊ゴルフダイジェスト
「飛距離をあきらめたらプロ失格」尾崎直道のマン振り美学
尾崎直道プロのトレードマークといえば、全身を使った、フルスウィングのドライバーショットです。兄であるジャンボ(尾崎将司)、ジェット(尾崎健夫)に比べて、小さい体でありながら、でっかく飛ばす。そのスウィングの秘密を明かしてくれた。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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LESSON
尾崎直道
ジョー尾崎
マン振り
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月刊ゴルフダイジェスト
夏のラフから寄せるには「素振り」がなにより大事だった!
夏場のラフからのアプローチは、芝の抵抗が大きくて飛ばなかったり、逆に思ったよりも飛んでしまったり距離感のコントロールが難しい。そんな夏ラフを攻略するには「素振りをして芝から情報を読み取ることが大切です」と話すのは伊藤涼太プロ。夏ラフから寄せる技、教えてもらおう!
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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伊藤涼太
夏ラフ
素振り
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月刊ゴルフダイジェスト
「手首をキープ!」が飛距離アップの合言葉。キム・ハヌルのドライバーレッスン
2017年のサイバーエージェントレディスを制した“スマイルクイーン”ことキム・ハヌル。力いっぱい振っているようには見えないのに、ドライバーはかなり飛んでる。いったい何で?「手首の角度をしっかり保つことがポイントです」というハヌルに教えてもらおう!
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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キム・ハヌル
スウィング
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月刊ゴルフダイジェスト
スピンで″キュッキュッ″! プロの「寄せワザ」やってみよう
プロのアプローチって、ワンバウンドでギュッとブレーキが効いて、ピンのそばにピタリと止まってカッコいい。ボクらが打つとクリーンにとらえたように思ってもあんなふうにはいかないけど、この差ってなんだろう? 「一番の差は、フェースにボールが乗っているかどうかですね」と話すのは、小技の名手、河野晃一郎プロ。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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河野晃一郎
アプローチ
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プロの寄せワザに挑戦! フォローでクラブを立てるように振り出そう
30ヤードくらいのグリーン周りからのアプローチ。プロのアプローチは、何気なく打っているように見えてキュキュッとバックスピンが効いて、ピンのそばにピタッと止まる。プロのアプローチについて、小技の名手、河野晃一郎プロに「フェースに球を乗せるコツ」を教えてもらった。
月刊ゴルフダイジェスト編集部
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アプローチ
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