ショートパットを外す原因は“ゆるみ”!「5円玉」で覚える“入れごろ”を確実に沈めるストローク【吉田泰基のパットの極意】
1.5メートルが入ったらゴルフが変わる! パッティングに開眼した吉田泰基は、昨シーズンのバーディ率(バーディ以上のホール数÷総ラウンド数)を4.344(7位)に伸ばした。 “入れごろ”パットをいくつ決められるかは、すべてのゴルファーの“伸びしろ”だ。 週刊ゴルフダイジェスト4月7日号では、ショートパットを沈めるために吉田泰基がやっていることを掲載。「みんなのゴルフダイジェスト」でもその一部を紹介しよう。