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高梨祥明
高梨祥明
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1930年代のカタログを見て気がついた、「ゼクシオ」が2010年代に売れる理由
2018年のマスターズで優勝したパトリック・リードがそうであるように、年々、同一セットのクラブで揃えるプロが少なくなってきたように思える。しかし、「昔は同一クラブで14本を揃えるのが当たり前のことでした」というのは、ギアライターの高梨祥明。今の時代のヒントが隠されている、古い時代のクラブの選び方を見てみよう。
高梨祥明
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ゴルフセット
「2ボール」パターは開発時には「1ボール」だった!? 名器の中には“もうひとつの名器”が隠されていた
未だに新作モデルが定期的に発売されるなど、すっかり定番となったオデッセイの2ボールパター。その最新作「Rボール」は、2ボールならぬ、1ボールともいえるスタイルのパター。だが実は2ボールも、開発当初は1ボールだったという。ギアライターの高梨祥明が名器「2ボール」の開発裏話を語る。
高梨祥明
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ロッシー
2ボール
飛距離か? やさしさか? 進化し続けるゴルフクラブ……この20年でなにが一番変わった!?
日々進化を続けるゴルフクラブ。でも実際のところ、クラブのどの部分がどのように進化しているのだろうか。ギアライターの高梨祥明が初代ゼクシオドライバーと最新のゼクシオテンドライバーを比べてみたら、ここ20年で最も進化していたのは……ちょっと意外なあのパーツだった!
高梨祥明
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シャフト
ゼクシオ
ゴルフクラブの「眺め方」。パターのネックとフェースの傾きの関係を知ろう
ネックの形状やシャフトの刺さっている位置でパターを選んでいるゴルファーはいないだろうか? 実はこれ、大きな間違い。クラブの“眺め方”を変えてみると、そのパターの性格が現れるというのはギアライターの高梨祥明。パターの特性を知る“眺め方”を教えてもらおう。
高梨祥明
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パター
ネック
飛ぶクラブに潜む“キケン”。ギアライターの杞憂とは?
日夜目まぐるしい速さで進化を続けている今日のゴルフクラブ。ヘッドの大型化やシャフトの長尺化、またそれに伴った飛距離の向上などには、“キケンが潜んでいる”というギアライターの高梨祥明。いったい、どのような危険を孕んでいるのだろう?
高梨祥明
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ドライバー
長尺シャフト
飛距離
19歳・原英莉花に勝利をもたらした師匠・ジャンボ譲りのウェッジは一体どんなクラブなのか? 製作者に聞いた
先日開催されたLPGAステップアップツアー、ラシンク・ニンジニア/RKBレディースでプロ初優勝を果たしたジャンボ軍団期待のルーキー、原英莉花19歳。そんな彼女のキャディバッグには、師と仰ぐジャンボ尾崎から譲られたサンドウェッジ「M425」が入っている。このウェッジ、一体どんなウェッジなんだ!?
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TOUR
原英莉花
ジャンボ尾崎
M425
ゴルファーは数字に縛られすぎ!? ゴルフクラブの「数字の魔力」
ゴルフクラブを選ぶとき、カタログスペックに目を通さないゴルファーはいないだろう。しかし、数字に夢中になるあまり、それがすべての基準になってしまってはいないだろうか。ギアライターの高梨祥明が、自身のカスタムドライバーにまつわるエピソードから「数字の“魔力”」について語る。
高梨祥明
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GEAR
スペック
ドライバー
伝説のクラフトマンが語った「ゴルフクラブの本質」。プロのこだわり“外形プレート”って、なんだ!?
かつて、プロの好みに合わせて開発・販売されていたアイアンがあった。その時に用いられた、名手たちの好みを写し取った“フェース外形プレート”は、各メーカーで今でも保管されているという。伝説のクラフトマンが語る、連綿と受け継がれる“フェース外形プレート”に込められたゴルフクラブの本質とは。
高梨祥明
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アイアン
パーソナルアイアン
シグネーチャーアイアン
ボブ・マンドレラ
30年前と比べて今どきドライバーは本当に低重心なのか? クラブの進化をギアライターが「見える化」してみた
今どきのドライバーは低重心で、以前に比べてやさしく打てる。そんな話はゴルファーなら一度は耳にしたことがあるはず。しかし、それが本当か、実際にたしかめたという人は少ないだろう。というわけで、読者に代わってギアライターの高梨祥明が、30年前のパーシモンと最新ドライバーを比較して真相を確かめた。
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ドライバー
重心深度
低重心
ワイドソールは本当にやさしいのか!? ギアライターが「アイアンの進化」を実験でたしかめた
プロが使うアイアンはソール幅が狭くシャープで切れ味鋭い刃物のような印象だが、ピン社のクラブを使うプロは比較的幅の広いソールを使っているようだ。アイアンのソールの幅が広いか狭いかで何が変わるのか。ギアライターの高梨祥明が実験でたしかめた。
高梨祥明
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アイアン
ソール幅
世界のトップが「短尺」ドライバーを使う理由。きっかけは“27年前”にあり!?
「昔に比べてドライバーは大きく、軽くなった」とよく言われる。それに伴って、実はドライバーは長くもなっている。1990年発売のブリヂストン「J'sメタル」ドライバーは43.5インチ、2018年発売の「ゼクシオテン」ドライバーは45.5インチと、約30年で2インチ(約5センチ)伸びたことになる。長尺化がもたらしたものをギアライターの高梨祥明がひも解く。
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長尺
短尺
ドライバー
Xシャフトが女性ゴルファーにハマった理由。「軽・硬シャフト」はゴルファーを救うか?
ヘッドスピードが速い人は硬いシャフト。遅い人は軟らかいシャフト。これは、ゴルファーなら誰もが認識する、いわば“常識”だ。しかし、その常識は、本当に正しいのだろうか? ギアライターが、ちょっとマニアックに考察した。
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